blendy999: “(via gooldays) ”
usaginobike 一言で言うと相手を信用する。それが秘訣。 今まで妻の言動に腹が立つ事がよくあったのだが、ある本を読んで、その中に書いてあった、 「その人と全く同じ人生を歩んだら、まったく同じ行動(ここでは腹立たしい言動)をするだろう」 という内容。たまたま、自分はその人とは違う人生を歩んだだけで、同じ立場ならきっと同じ事を するだろう、と。 それを意識するようになって、妻の話をよく聞くようになった。 するといつも彼女は懸命に生きて、懸命に物事をこなしていることに気がついた。 どんなに腹立たしい事があっても、それに至る理由をよく聞くと、なるほど俺でもそうするだろうなぁ と思う。いつ聞いても最後には納得できる答えが返ってくるんよ。 そのうち、聞くのがめんどくさくなってきて、どんな事があっても、いちいち理由を聞かなくても、 ああ、それなりの理由があるんだな、と思うようになって、生活から俺の(妻に対する)怒りが消えた。 なにがあっても怒らなくなった。だって、必ず俺を納得させる理由があるんだもん。 つまり、妻を全面的に信頼、肯定している形。 そういう俺に対し、妻も同じ態度で俺に接するようになり、この人はどんな時も私の味方なんだ、と 自信をつけた様子で、どんな事も相談してくるようになった。妻からの完全な信頼を感じるようになった。 ここに書き連ねたらキリがないほどの好ましい循環が始まり、精神的な結びつきを強く感じるようになった。 相手を変えるより自分を変える、この言葉を確かなものとして学び取った気がする。 夫婦円満に過ごす秘訣 | ライフハックちゃんねる弐式いやあ…しみるねえ… (via realtime24) (via sakurasakuras) (via do-nothing)(via bonniepunk)(via gkojax-text)(via coc0range)(via kameyali)(via leica-elmar)(via usaginobike) Source: realtime24
usaginobike 怒っていてもドアは優しく閉めるような人になりたい Twitter / ふわふわの牛 (via syjiro) ほんとだな(via stilllll) Source: syjiro
usaginobike 人間というのは、逃げ場がないとストレスで鬱病になるように設計されており、鬱病が進行すると脳の形状が変化し機能も変化し前向きに考え る機能を奪われ、ともすれば自殺したくなるように設計されている。あまり知られていないと思うが、これは本人の問題ではなくて誰でも例外なくそうなのだ。 人間として弱すぎるなどという人は、人間の精神が強いという勘違いは捨て、周りの環境に恵まれているだけだと気づいたほうがいい。 鬱病による自殺が減りますように。 (長文) - 愛の日記 @ ボストン (via edieelee) Source: yokichi.com
usaginobike 幼児が「なんで」と聞く時は、原因ではなくて目的が知りたいとき。「なんでお日様がでてるの?」には、「あなたや草や木をあたためられるようにだよ」とか、そういう答えに満足する。仕組みや原因を知りたくなるのは、もう少し年齢があがってかららしい。この間読んだシュタイナーの本に書いてあった。— えりー (@erizof) October 27, 2013 http://twitter.com/i11ness/status/766487434804666369 (via i11matic) Source: i11matic